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コンセプト

「和風ハイジ」になろう!
〜 文化的な野生児の楽園生活 〜



本場スイスのハイジは敬虔なクリスチャンですが、
「和風ハイジ」は八百万の神々と友達です♪

自然を愛し、自分を愛し、誰からも愛される「アルプスの少女ハイジ」。

【作者】ヨハンナ・シューピリ
【あらすじ】野生児ハイジにとって、スイスの山奥・アルムは楽園で、楽しいことばかり。しかし大都会フランクフルトで窮屈な教育に苦しみ、夢遊病になる。アルムに戻ったハイジは元気になり、孤立したおんじは社会復帰し、クララは立って歩けるようになってゼーゼマンさん達に感謝される。
【背景】「アルプスの少女ハイジ」は、本編と続編の2つをまとめたものです。本編「ハイジの修行と遍歴の時代」続編「ハイジは習ったことを役立てることができる」これは、ゲーテの長編小説「ヴィルヘルム・マイスターの修行時代」「ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代」を参考に作った教養小説で、哲学的要素満載の、ハイジの成長物語なのです。

「和風ハイジ」のライフスタイル

      • 自然を敬い、人間よりも自然を優先します。
      • なるべく天然素材のものを食べたり使ったりします。
      • 人間だけでなく、精霊や天使、神と一緒に遊びます。
      • 自分を癒し、赦しながら、自分に素直に生きています。
      • なるべく無理をせず、本能に従って生きます。

和風ハイジのライフスタイルを送るためには
「あるがままの自分」を肯定できる
「自分大好き!」な人間になることが必要です

エルモット村では、自然と遊んでいるうちに「自分大好き!」になれる要素をちりばめています。

まあ、一言で言えば「ヒーリング(癒し)の気に満ちた場所」でしょうか?!

「癒し」を提供することで
感性豊かな人が集う「楽園」になります♥


人間は本来、「知性」「感性」の両輪を使って幸せに生きられるはずでは?!
感性が甦った「見えないものを感じながら生きる人」と共に生きたい
エルモット村は、そんな人が集う場所です。

そこはきっと、「理想的な平和な場所」・・・

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「理想的な平和な場所」って、どんなところでしょうか?
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*人種を問わず、安心して笑い合い、交流できる。
*人間の本質である「創造性」が発揮できる。
*人間としての尊厳が保たれている。正当に評価される。

実現するためには、自己超越が不可欠です。


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アメリカの心理学者・マズローは、人間の欲求段階説を唱えました。
基本的な欲求が満たされると、人は高次の欲求を満たそうとします。

高次の欲求(メタ)の状態とは・・・

世界と自分が一体であることが感じられ、
あらゆるものに生命が満ちていて、
すべてのものごとに意義が感じられる状態。

キーワードは
「ワンネス」

あらゆる人との繋がりを感じられ、尊重し合える世界…

もしも、そんな理想的な社会が作れたら、
そこにいる人はどんな人たちでしょうか・・・

「エルモット村」の住民の特徴

*ありのままの自分を受け入れ、自己肯定感に溢れている。
*失敗しても気にせず立ち上がり、前進できる。
*言いたいことを言っているのに、周囲を傷つけない。
*周囲の反応に左右されず、自分の本音に忠実に行動する。…など

つまり徹底的に癒されている人です。
マズローの欲求段階でいうところの「自己超越」している人です。

自己超越の第一歩、それは ヒーリング(癒し)から!

癒しの(秘密の)エッセンス
エルモット村には満ちています♪
(ヒーリング・癒し / アクティベーション・活性化)

これであなたも、和風ハイジです!

「和風ハイジ」の
コンセプトが生まれた背景についてもっと知りたい?!


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